学会発表  2003年(H15年)
1. 荻野隆史:閉塞性動脈硬化症に対する血管内治療およびバイパス手術の再狭窄ハザード比の検討。心臓血管外科学会

2. 尾形敏郎:性別からみた動脈硬化の重症度および危険因子:閉塞性動脈硬化症における検討。心臓血管外科学会

3. 熊倉久夫:IVRのインフォームドコンセント取得に必要なハザード比−末梢閉塞性動脈疾患における検討−血管造影IVR学会

4. 笠間周:フィルムリーディング−高安病における右および左冠動脈入口部病変の負荷血流心筋シンチの所見−心臓核医学談話会

5. 戸島俊一:亜急性期における心筋梗塞に対するPCIの際に血栓吸引が有効であった一例。循環器学会関東甲信越地方会

6. 荻野隆史:閉塞性動脈硬化症に対する血管内治療およびバイパス手術の再狭窄ハザード比の検討。外科学会

7. 金井宏義:カテーテルインターベンションを施行したLeriche症候群の一例。循環器学会関東甲信越地方会

8. 荻野隆史:ASO患者からみたCABG手術成績と予後。 第8回冠動脈外科学会

9. 荻野隆史:CABG患者における術後遠隔期弁 (大動脈弁、 僧帽弁) 病変についての検討。冠動脈外科学会

10. 笠間周:拡張型心筋症における心臓交感神経活性と左室リモデリングに対するSprionolactoneの効果−123I-MIBG心筋シンチグラフィによる検討−The Symposium of Meet the Professor in Cardiovascular Disease.

11. 笠間周:Myocardial contractile reserve on dobutamine stress Tc-99m-tetrofosmin QGS predicts late spontaneous improvement in cardiac function in patients with dilated cardiomyopathy. 循環器学会

12. 笠間周:Addition of Valsartan to an ACE-inhibitor improves cardiac sympathetic nerve activity and cardiac function in patients with congestive heart failure.循環器学会

13. 笠間周:Spironolactone improves cardiac sympathetic nerve activity and cardiac function in patients with dilated cardiomyopathy.循環器学会

14. 笠間周:Effect of spironolactone on cardiac sympathetic nerve activity and lert venttricular remodeling in patients with dilated cardiomyopathy.循環器学会

15. 荻野隆史:Which therapy should we choose for peripheral vascular disease, catheter intervention or bypass grafting?循環器学会

16. 熊倉久夫:Aspirin reduces mortality in patients with arteriosclerosis obliterans.循環器学会

17. 金井宏義:IVRを施行したLeriche症候群の一例。群馬血管造影・IVR研究会

18. Kasama S:Spironolactone improves cardiac sympathetic nerve activity and symptoms in patients with congestive heart failure. 6th Internati ona1 Conference of Nuclear Cardiology

19. 荻野隆史:閉塞性動脈硬化症に対する血管内治療の再狭窄のハザード比の検討。血管内治療学会

20. 熊倉久夫:生命予後からみた閉塞性動脈硬化症に対する血管内治療。血管内治療学会

21. 角野博之:エストロゲンと血管機能、 脂質代謝。内分泌学会

22. 荻野隆史:CABG患者における術後遠隔期弁病変 (大動脈弁、 僧帽弁) についての検討。臨床外科学会

23. 熊倉久夫:閉塞性動脈硬化症患者に対する各種薬物治療の検討。脈管学会

24. 金井宏義:腹部大動脈病変に対する血管内治療の検討。脈管学会

25. 金井宏義:カテーテルインターンションを施行したLeriche症候群の一例。 血管内治療学会

26. 熊倉久夫:閉塞性動脈硬化症における腎動脈狭窄と腎機能障害の危険因子。 血管内治療学会

27. 三井幾東:当院におけるoff pump CABGについての検討。秋季群馬県医学会

28. 荻野隆史:PAD に対する血管内治療の再狭窄のハザード比の検討。 PADの血管内治療と薬物療法研究会シンポジウム

29. 熊倉久夫:PAD 患者に対する薬物療法と生命予後。 PADの血管内治療と薬物療法研究会シンポジウム

30. 熊倉久夫:シンポジウム 血管領域におけるステント治療の進歩。 冠動脈ステント。医学放射線学会秋季大会

31. 笠間周:非虚血性心不全における心臓交感神経活性および心筋リモデリングに対するスピロノラクトンの効果−123I-MIBG 心筋シンチグラフィによる検討−群馬心不全研究会

32. 笠間周:急性心筋梗塞再灌流後におけるNicorandil投与は心臓交感神経活性を改善し心筋保護効果を有する。 Nicorandil 研究会

33. 小谷野哲也:超救急CABG症例の検討。救急医学会

34. 荻野隆史:急性四肢動脈閉塞症の救肢の有無と予後。救急医学会

35. 荻野隆史:大動脈弁置換術後遠隔期僧帽弁、 大動脈弁疾患および虚血性心疾患合併と予後。胸部外科学会

36. 荻野隆史:腹部大動脈閉塞症例の検討。救急医学会

37. 荻野隆史:若年者ASO患者 (50歳以下) の特徴。救急医学会

38. 山岸敏治:CABG 患者における術後遠隔期弁病変 (大動脈弁、 僧帽弁) についての検討。胸部外科学会

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