学会発表  2010年(H22年)
1. 南 和友:「末期心不全の外科治療、人工心臓と心臓移植」渋川地区医師会学術講演会 1月14日 群馬県、渋川市

2. 南 和友:「重症心不全の治療戦略」 北関東循環器病院 南和友 新病院長就任祝賀会 5月15日 群馬県、前橋市

3. 南 和友:「ドイツの最新医療と日本の医療の現状」 エーザイ株式会社北関東支店学術研鑽会 5月23日 長野県、
軽井沢町

4. 南 和友:第7回 日本、中国、ドイツジョイントミーテイング、6月26日、27日 中国天津、国際心臓血管病院

5. 南 和友:パネル デイスカッション「法改正で移植医療はどう変わる」、第14回北海道移植フォーラム、7月10日、札幌市

6. 南 和友:基調講演 「ドイツの医療制度と若手外科医の教育」 第43回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会 7月15日 東京都

7. 南 和友:記念講演 「末期心不全の外科治療」 第1回北関東ハートフォーラム 7月23日 群馬県、前橋市

8. 笠間 周:Effects of Immediate Administration of Mineralocorticoid Receptor Antagonist Spironolactone on Cardiac Sympathetic Nerve Activity in Patients with Acute Myocardial Infarction. 日本循環器学会

9. 南 和友:記事掲載 「医療後進国ニッポン・前編−技術大国・日本の医療機器は時代遅れ?」 週刊朝日 8月27日

10. 南 和友:記事掲載 「医療後進国ニッポン・後編−「国際化」か「鎖国」か、日本の医療の行方は?」技術大国・日本の医療機器は時代遅れ?」 週刊朝日 9月3日

11. 南 和友: 「医療機器に関する臨床研究の課題と提言 〜ヨーロッパにおける医療機器研究の現状〜」 日本公定書協会第83回薬事エキスパート研修会 9月3日 東京都

12. 南 和友: 「心不全の外科治療」 ファーマシーフォーラム 9月19日 福岡県、博多市

13. 南 和友:座長、臓器移植推進国民大会〜命への優しさと思いやり、熊本テルサホール、10月3日

14. 南 和友:ラジオ対談、日本の医療改革〜ドイツの医療制度に学ぶ〜、ラジオ日経対談:川渕幸一、10月7,14,21,28日放送

15. 南 和友: 「心臓病の外科治療、ルーチンから心臓移植まで」 渋川看護専門学校 10月21日 群馬県、渋川市

16. 南 和友:特別講演 「末期心不全の外科治療戦略」 第17回関西心不全研究会 10月23日 大阪府、大阪市

17. 南 和友: 「日本の心臓移植を推進するためには?」 全国心臓病の子どもを守る会群馬県支部定例総会 
11月14日群馬県、高崎市

18. 南 和友:第6回市民公開講座会長 「ハートtoハート〜助かる命を助けられる国に」 11月20日 群馬県、前橋市

19. 南 和友:外科シンポジウム座長「ハイリスク症例に対する人工心肺下CABGの工夫」第24回日本冠疾患学会、
12月10・11日、東京

20. 南 和友:教育シンポジウム「循環器医療・研究の魅力について語ろう〜若い人たちへのメッセージ」第24回日本冠疾患学会、12月10・11日、東京

21. 笠間 周:プレセッション 虚血に伴う心不全への治療−長期予後を見据えた治療−Session 1. 「虚血に伴う心不全」の治療戦略と評価 Part 1.急性心筋梗塞に伴う急性心不全の治療 日本循環器学会2010.3.4 京都

22. 笠間 周:Long-term Intravenous Craperitede (hANP) Therapy Improves Cardiac Sympathetic Nerve Activity than Short-term Therapy in Patients with Decompensated Acute Heart Failure日本循環器学会 2010.3.5 京都
23. 笠間 周:Serial 123I-Metaiodobenzylguanidine Scintigraphic Studies Are Useful for Predicting Both Cardiac Death and Sudden Death in Stabilized Chronic Heart Failure Patients日本循環器学会 2010.3.5 京都

24. 笠間 周:Evaluation of Sympathetic Nerve Activity and Aldosterone Suppression in Decompensated Acute Heart Failure Patients on the Treatment Containing Intravenous Carperitide(hANP) 日本循環器学会 2010.3.6 京都

25. 笠間 周:Effects of Nicorandil on Sympathetic Nerve Activity and Incidence of Major Adverse Cardiac Events in ST-Segment Elevation Myocardial Infarction Patients日本循環器学会 2010.3.6 京都

26. 笠間 周:Torasemide Improves Sympathetic Nerve Activity and Prevents Ventricular Remodeling as Well as Combined Furosemide and Spironolactone in Heart Failure Patients日本循環器学会 2010.3.7 京都

27. 笠間 周:Intravenous Carperitide (hANP) Increases Salvaged Myocardium and Improves Cardiac Sympathetic Nerve Activity in Patients with First Anterior Acute Myocardial Infarction 日本循環器学会 2010.3.7 京都

28. 新木義弘:Comparison of Carotid artery Stenois and Cerebral Infarction in Patients with Peripheral Arterial Disease and age-matched Control 日本循環器学会2010.3.7 京都

29. 熊倉久夫:シンポジウム、Ten-year Patency and Factors Causing Restenosis after Endovascular Treatment of Iliac artery Lesions 日本循環器学会 2010.3.6 京都

30. 熊倉久夫:Perucuaneous Peripheral Intervention All-cause Mortality in Patients with Peripheral Arterial Disease日本循環器学会 2010.3.6 京都

31. 熊倉久夫:Regional and Lesional Characteristics of Restenosis in Superficial Femoral Arterial (SFA) after Percutaneouse Peripheral Intervention (PPI) 日本循環器学会2010.3.6 京都

32. 熊倉久夫:PADの診断と治療 ―薬物血管内治療からラップ療法まで― 名古屋クリニカルフットケアセミナー 2010.2.13 名古屋

33. 熊倉久夫:腸骨動脈インターベンションの Tips & Pitfalls ―IVUSと遠隔期成績から見た薬物療法とステント特性― Japan Endvascular Treatment Conference 2010 2010.4.24 東京

34. 熊倉久夫:血管内治療の現状 第38回日本血管外科学会併設2010年度第1回血管無侵襲診断セミナー 2010.5.22 埼玉

35. 熊倉久夫:閉塞性動脈硬化症の生命予後 ―Obesity paradox と CKD の影響― 第11回群馬県末梢血管病態研究会 2010.6.23 前橋
36. 熊倉久夫:閉塞性動脈硬化症の高齢患者(85歳以上)に対する血管内治療の適応と成績 日本脈管学会総会 2010.10.14 北海道

37. 熊倉久夫:座長 血管内治療 日本脈管学会総会 2010.10.14 北海道

38. 熊倉久夫:糖尿病と末梢閉塞性動脈疾患(PAD)  循環器病診連携フォーラム 2010.9.2 前橋

39. 熊倉久夫:閉塞性動脈硬化症(PAD)の病態と治療 ―薬物・血管内治療からラップ療法まで―川口血管疾患研究会 2010.9.28 埼玉

40. 金井宏義:腸骨動脈 CTO 病変内の多量血栓処理に苦慮した一例 群馬血管疾患治療懇話会 2010.11.19 前橋

41.

熊倉久夫:特別公演 座長 10回群馬血管疾患治療懇話会 2010.11.19 前橋

42. 熊倉久夫:閉塞性動脈硬化症(PAD)の病態と治療 下腿潰瘍・足趾壊疽フォーラム 2010.12.2 前橋

43. 笠間 周:指名講演 入院診療における DPC 下での心臓核医学検査の活かしかた 心臓核医学談話会 2010.1.23 東京

44. 笠間 周:CKD患者における冠動脈疾患・治療のフォローアップ 群馬CKD心筋SPECT検討会 キックオフミーティング 2010.5.18 前橋

45. 笠間 周:ヨード造影剤使用後アナフィラキシーショックによる心肺停止の既往を有し負荷心筋シンチにて多枝病変が疑われた大動脈弁狭窄症の一例 群馬県核医学研究会 2010.5.29 前橋

46. 笠間 周:うっ血性心不全において123I-MIBG心筋シンチグラフィを退院時代償期と半年後に2回評価することは心臓死のみならず突然死をも予測する 心臓核医学会2010.5.26 東京

47. 笠間 周:循環器日常診療におけるhANPの有用性−心臓交感神経活性の改善作用からの検討− 臨床心不全フォーラム 2010.7.16 大阪

48.  笠間 周:多枝冠動脈攣縮による急性心筋梗塞を発症し心肺停止状態にて搬入されPCPS等の治療により独歩退院しえた一例 群馬県救急医療懇談会 2010.9.5 高崎

49. 笠間 周:ジョイントシンポジウム 核医学検査による薬物療法の評価−心臓交感神経活性の改善作用からの検討− 日本心臓病学会学術総会 2010.9.18 東京

50. 笠間 周:日常診療における心筋シンチの有用性 新潟心筋シンチ基礎セミナー 2010.10.15 新潟

51. 笠間 周:シンポジウム 慢性心不全患者における123I-MIBG心筋シンチグラフィの意義 日本自律神経学会 2010.10.22 横浜

52. 笠間 周:血中BNP濃度とMIBG心筋シンチグラフィを経時的に10年間観察しえた拡張型心筋症の一例−薬物治療の限界からCRT導入まで− 群馬心不全研究会 2010.10.22 前橋

53. 笠間 周:急性心不全症例に対するニコランジル投与の心臓交感神経活性および左室リモデリングに及ぼす効果 Nicorandil研究会 2010.10.30 東京

54. 笠間 周:DPC施設における心筋血流シンチの有用性 旭中央病院心臓核医学講演会 2010.11.4 前橋

55. 笠間 周:慢性心不全症例において123I-MIBGを2回施行することは1回で評価するよりも心臓死の予測に有用である 日本核医学会学術総会 2010.11.11 大宮

56. 笠間 周:Multi-vessel spasm による AMI を発症しCPAとなりPCPS等の治療により蘇生しえた一例 平成22年度群馬県症例検討会 2010.12.18 前橋

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