論文 1999年(H11年)
1. Sumino H, Ichikawa S, Kanda T, Nakamura T, Sakamaki T:Reduction of serum uric acid by hormone replacement therapy in post menopausal women with hyperuricemia. Lancet, 1999;354−650

2. Sumino H, Ichikawa S, Kanda T, Nakamura T, Sakamaki T:Hormone replacement therapy and serum uric acid. Lancet 1999;354:1644

3. Oshima, Ohtaki A, Kano M, Tange S, Hasegawa Y,Ikeda F, Ichikawa S, Morishita Y:Primary cardiac angiosarcoma associated with cardiac tamponade. Jpn Circ J 1999;63:822−824

4. Sumino H, Ichikawa S, Kanda T, Sakamaki T, Nakamura T, Sato K, Kobayashi I, Nagai R:Hormone replacement therapy in postmenopausal women with essential hypertension increases circulating plasma levels of bradykinin. Am J Hypertension 1999;12:1044−1047

5. 三井幾東:腸骨動脈および大腿動脈の慢性閉塞に対するバイパス手術と血管内手術の比較検討。 心臓外科学会雑誌 1999;28:299−305

6. 熊倉久夫:血栓症に対するQ&A。 腸骨動脈領域のステント治療後の抗血栓療法。 血栓と循環 1999;7:263−264

7. 戸出浩之:左室流出路狭窄を伴った大動脈弁狭窄症。 超音波検査技術1999;24:179−183

8. 長谷川豊、 大滝章男、 石川進、 池田文広、 丹下正一、 市川秀一、 森下靖雄:心拍動下多枝冠動脈バイパス手術の経験。 北関東医学 1999;49:153−158

9. 村田和彦:胸痛の病態生理。 Selected articles 2000。 病態生理の基礎医学的理解。 Medica Media, 1999年5月、 p177−184

10. 本庄孝吉:核医学施設紹介およびMillenium MPRの使用経験。 群馬県核医学研究会誌1999;14:1−3

11. 丹下正一、 土尾泰弘、 宇居吾郎、 野川野菊、 杉戸美勝、 吉野和博、 熊倉久夫、 高山嘉朗、 市川秀一、遠藤敬吾:急性期と慢性期に123 MIBG・Tl−201心筋SPECTを観察し得た、 たこつぼ心筋症の1例。 群馬県核医学研究会誌 1999;14:23−25

12. 戸出浩之:心機能評価法のすべて。 Mモード法。 Medical Technology 1999;27:789−794

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